施設検索/ホームメイト・リサーチ

ご希望のテレビ局情報を無料で検索できます。

ホームメイトテレビ局リサーチ

広告用語集(か行)



広告に関する用語(か行)をご紹介します。

買い切り

買い切り(カイキリ)

広告会社が、テレビ・ラジオの特定タイム、または新聞や雑誌の特定スペースを買い取ること。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌の媒体企画を広告会社が買い切る場合と、広告会社が独自で企画したものを媒体に売り込んで買い切る場合とがある。広告会社は、広告主に対してタイムやスペースの販売を余儀なくされることからリスクが高くなるが、反対に高収益も見込める。テレビ・ラジオでは、特別番組などに見られる。

カウキャッチャー/ヒッチハイク

カウキャッチャー/ヒッチハイク(カウキャッチャー/ヒッチハイク)

「カウキャッチャー」とは、番組を提供する広告主が番組開始の提供クレジットの表示直前に流すCMのこと。またヒッチハイクは、番組を提供する広告主が番組終了の提供クレジットの表示直後に流すCMのこと。それぞれ「CC」「HH」と略される。一見スポットCMのように見えるが、ステーションブレイクと異なり、提供番組のCM許容時間に納められ、番組本体の視聴率が適用される。時に応じてタイムCM、スポットCMの枠として使われる。

鍵付き広告

鍵付き広告(カギツキコウコク)

広告主や広告会社が、消費者からの広告反応を見るために、仕掛けがしてある広告のこと。新聞や雑誌の広告面の一部にあらかじめ記号を記しておくことで、資料請求や懸賞応募、モニター募集などを実施する場合に、どの新聞社の読者から反応があったかを分かるようになっている。寄せられた資料請求や応募は記号によって振り分けられ、どの媒体が一番多いかを知ることができる。広告効果や媒体価値の評価にも有効とされる。

カットイン

カットイン(カットイン)

突発的な事件や事故、重大な政府報道などによって予定していた番組を変更して、臨時番組を放送すること。予定していた番組は、臨時番組終了後に時間遅れで放送する場合と、番組の放送を中止して従来予定していた編成に戻る場合とがある。番組編成の調整が必要になるばかりでなく、CMの移動や差し替え、放映中止なども起きることがあり、様々状況が考えられる。CMの移動や差し替え、放映中止では、広告主への報告やフォローが必要となる。

カメリハ

カメリハ(カメリハ)

「カメラ・リハーサル」の略で、カメラを使った番組リハーサルのこと。「CR」と略される。カメラを使用しないリハーサルは「ドライリハーサル」と言い、中断せずに本番で放送される時間のリハーサルを「ランスルー」、衣装も着用して本番さながらに行なうリハーサルを「ドレスリハーサル」と言う。番組で予定されている状態を確認し、カメラの切り替えや音響や照明などのチェックのために行なわれる。ドラマでは、シーンごとに行なう「ブロッキング」と呼ばれるリハーサルがある。

完パケ

完パケ(カンパケ)

「完全パッケージ」の略で、番組内容が完全に編集されており、CMも挿入されていてそのまま放送できるまでに仕上がっているVTRのこと。ネット番組の場合は、キー局から完パケの状態で送信され、そのまま放送される。これを「クロ送り」と言う。また、ネット番組でCMを各ローカル局で入れる場合は、CM部分を空白で送信するため、「シロ送り」と言う。ラジオの場合は、CMまで入れてそのまま放送するものを言い、CM部分を抜いたものやBGMなどが入っていないものは「半パケ」と呼ぶ。

カンプ

カンプ(カンプ)

「カンプリヘンシブ・レイアウト」の略で、雑誌や新聞の広告、ポスター、SPツールなどで、印刷完成時の仕上がりを想定した制作見本。文字や写真、イラストなど完成作品と同じようにデザイン・レイアウトしたもので、広告主へのプレゼンテーション用として制作する。キャッチコピーやビジュアルを実寸サイズで具体的に示すことで、広告主に企画意図の理解を得たり、伝えたいメッセージの表現を直接確認してもらったりする。

冠番組

冠番組(カンムリバングミ)

広告主1社だけで提供したり、特定の出演者によって進行したりする番組のこと。番組タイトルの一部に広告主の社名や商品名、出演者名が配されていることが多い。広告主1社だけの場合は、商品PRや提供企業のイメージなどのCMを流したり、番組中に視聴者プレゼントとして商品をプレゼントしたりすることが多い。また、通常番組より特別番組に多く見られる。出演者の場合は、出演者の個性で番組が進行していく。ラジオでは、通常番組でも少なくない。

キー局

キー局(キーキョク)

全国ネットの番組の送り出しを行なう放送局のこと。「親局」、「キー・ステンション」とも言う。日本の場合、東京にある放送局がキー局になることがほとんどだが、大阪、名古屋の放送局がキー局になる場合もある。番組製作をしている局がキー局になることが多い。また、ネットワーク系列での東京局を指す場合もある。この場合、大阪局や名古屋局は「準キー局」とされ、その他の地域局は「ローカル局」と呼ばれる。

企業広告

企業広告(キギョウコウコク)

企業の経営理念や基本姿勢、実状などをPRするための広告。「コーポレート・アドバタイジング」とも言う。企業としての取り組み姿勢や活動内容などをアピールすることで、企業イメージを浸透させたり、好感度を高めたりすることを目的としている。商品やサービスのPRを目的とした商品広告に対して、企業そのものをPRする広告。意見広告や決算公告、IR広告、環境広告などもこれに含まれ、消費者への情報開示としての意味合いもある。

記事下/記事中

記事下/記事中(キジシタ/キジナカ)

記事下は、新聞で編集記事の下に掲載されている広告のこと。新聞紙面では15段のうち、下部の5段を指す。この場合5段すべてに広告を出す場合は「全5段」、5段の左右半分だけのスペースに広告を出す場合は「半5段」と言う。記事中は、新聞記事欄の1段の中に、数行から十数行の幅で掲載される広告のこと。広告料金や広告枠の大きさ、掲載面は新聞社によって異なり、朝刊と夕刊でも広告料金が異なる。

キャッチコピー

キャッチコピー(キャッチコピー)

ポスターや雑誌などで、読者の関心を呼んだり、注目度を高めたりする言葉や文章のこと。「キャッチフレーズ」や「ヘッドライン」とも言う。キャッチコピーで注意を引きつけて本文へ誘導したり、メッセージを直接表現して、キャッチコピーだけで完結したりなどと様々な手法がある。また、インパクトのある言葉や有名人のセリフなどは、より強調することでアイキャッチャーとしての役割も果たす。通常、ビジュアルとセットでひとつのメッセージとなるが、キャッチコピーと本文だけで構成される場合もある。

キャラクター

キャラクター(キャラクター)

人物をデフォルメしたり、動物などを擬人化したりして親しみやすく視覚的に表現したもの。「マスコット・キャラクター」「トレード・キャラクター」とも言う。企業や商品・サービスのイメージを表現したり、個性を強調したりして、他社・他製品との差別化を図ることを狙いとしている。キャンペーンやイベントなど販売促進では、キャラクターを前面に押し出して展開する企業もある。長く続いているキャラクターは、すでに消費者に浸透しており、関連グッズなども販売されたりしている。

キャリー・オーバー効果

キャリー・オーバー効果(キャリー・オーバーコウカ)

「キャリー・オーバー」とは、「持ち越し」「名残」などを意味し、長期間続いてきた広告活動を打ち切ったあとも、その広告効果が持ち越される現象のこと。広告打ち切り後も、すぐに売上が低下しないのは、長期にわたって展開してきた広告が消費者に浸透しており、広告効果が次期以降へも繰越されるためである。広告主側では、キャリー・オーバー効果の期間は予測できないが、ブランド力や広告の伝達力が強いと、広告効果が比較的長く続き、緩やかなカーブを描いて低下していく。

キャンペーン

キャンペーン(キャンペーン)

商品の販売や認知度の向上など、特定の目標を達成するために、期間を設けて展開する広告活動や販売促進活動のこと。商品購入者に対してプレゼント懸賞を付けたり、店舗や街頭で試供品を配布したり、イベントを開催したりして、広く展開することが多い。キャンペーン実施時には、多くの広告媒体を利用して、宣伝効果を高めようとする動きがある。商品PRなど商業目的だけでなく、公共団体などが、環境保護や福祉支援などを呼びかけるものもある。

Qレート

Qレート(キューレート)

視聴好感度のこと。テレビ・ラジオの番組についてアンケート調査を行ない、対象番組の視聴者あるいは聴取者の中で、対象番組を「好き」と回答した割合を示す。Qレートが高いと人気番組となり、新しい広告主も付きやすい。また、番組以外にもドラマやCMに出演しているタレント、モデルなどに対しても使用する。好感度が高いタレントやモデルはオファーも多く、複数のCMに起用されることが多い。「Q」はQualityの頭文字。

虚偽・誇大広告

虚偽・誇大広告(キョギ・コダイコウコク)

商品やサービスの内容について、実際と異なる偽りの表現や誇張した表現により、消費者の誤認を招いて不当に誘引する恐れのある広告のこと。高級ブランド品を安く購入できるように偽ったり、健康効果がわずかなサプリメントをいかにも万病に効くような文章を掲載したりするなど、不当に消費者の購買意欲をかき立てるような表現は、景品表示法や薬事法でも「不正な表示の禁止」「誇大広告の禁止」として規定している。違反した広告は、排除される。

清刷

清刷(キヨズリ)

企業や団体などのロゴタイプやマークなどが上質紙に印刷されたもの。書体やマークの位置など、企業が指定した通りに描かれており、印刷物やテレビの番組提供テロップ作成の際に見本として使用される。縦書きや横書きなどいくつものバリエーションがあり、大きさも様々である。通常は、濃淡のない黒1色で描かれていることが多い。最近は、デジタルデータへと移行しており、使用頻度が減少傾向にある。

クール

クール(クール)

番組の放送期間の単位で、四半期を表す。週1回放送の番組で3ヵ月(13週)が1クールとなる。テレビ局では、春(4月)と秋(10月)が番組改編期となるため、タイムセールでは2クール(26週)が一般的な契約期間とされている。人気の高いドラマでも制作は1〜2クールとなるが、シリーズ化や続編などで、期間をおいて新たに製作することが多くなっている。また、アニメ番組や特撮番組はグッズ販売などの関係もあって、4クール(1年間)が基本となっている。

クリエイティブ

クリエイティブ(クリエイティブ)

広告表現の企画を立案したり、制作したりすること。また、制作物や制作部署、制作者も意味し、広告業界では広い範囲で使われる。広告主の意向を受けて、商品のイメージやターゲットを考慮し、基本コンセプトをまとめる。具体的なイメージができあがると文章、イラスト、写真などを専門スタッフが考え、クリエイティブ・ディレクターがとりまとめる。広告物ができあがると広告主に提出するが、その際にポスター、チラシ、雑誌広告など媒体別に実際のサイズのものを提出する。

クリエイティブ・コード

クリエイティブ・コード(クリエイティブ・コード)

一般社団法人日本広告業協会が定めた自主規制ルールのこと。網領と合わせて「日本広告業協会広告倫理網領」と呼ばれている。コミュニケーション・サービスの担い手として、広告が社会に与える影響の重大さを認識し、広告業本来の社会的責任を果たすことで、豊かで文化的な社会づくりに貢献することを目的として設定している。規制内容は、広告表現全般の創造性、社会的秩序の維持、虚偽・誇大な表現の排除、品位の維持など10項目から成る。

クローズド懸賞

クローズド懸賞(クローズドケンショウ)

企業が消費者に自社製品の販売向上や購買意欲を高めることを目的に行なうもので、商品の購入やサービスの利用、来店者などによって懸賞応募の資格を与え、くじなどの方法で金品を提供する懸賞。商取引を必要とするタイプで、購買対象者などターゲットも絞られる。景品表示法の適用を受けるため、懸賞の金品は「一般懸賞」「共同懸賞」「総付け」に分類される。なお、提供できる景品類の価額も景品表示法で上限額が決められている。

県紙

県紙(ケンシ)

全国5紙、ブロック紙以外で、発行本社のある府県を主要配布地域とする新聞。地方紙の一部として配布地域に根付いた情報を提供している。第二次世界大戦下では「一県一紙」の統制が取られ、多数の小さな新聞を統合して地元紙として成立したケースが多い。県によっては複数の県紙が存在するところもあり、この場合は発行部数が多い順から「第一地方紙」、「第二地方紙」と呼ぶことがある。全国紙と違って地域情報が豊富で、身近な記事を取り上げていることが閲読社の支持に繋がっている。

ゲラ刷り

ゲラ刷り(ゲラズリ)

新聞や雑誌などで、印刷に先立って記事や広告の正誤を確かめるために出力したもの。単に「ゲラ」と言ったり、「校正刷り」とも言う。ゲラ刷りでは、原稿内容の突き合わせや誤字・脱字、レイアウトの不備などのチェックを行なう。最初に出すゲラ刷りを「初校」と言い、初校で修正した部分が直っているかを確認するために出すものを「再校」と呼ぶ。それ以下は修正具合に応じて、三校、四校と続く場合がある。修正がすべて終わったものは「校了」となり、印刷に回される。

公告

公告(コウコク)

法律や条令で実施することが定められているもの。告知の対象情報が公的なものを有していることが一般的である。公告は官報や新聞、ホームページに掲載される。破産公告、競売広告などの裁判所などの公示や、株式会社の決算公告などがある。裁判所などでは掲示板に2週間程度掲示される。株式会社の決算公告は法令で義務づけられており、官報または日刊新聞紙に掲載されることが多い。また、最近ではホームページを使って情報を開示している企業も増加している。

広告会社

広告会社(コウコクガイシャ)

広告主とテレビ・ラジオ局、新聞社などの間に入って、広告業務の代行やサービスの提供を行なう広告の専門会社。「広告代理店」とも言う。マス媒体全体を扱い、広告のプランや広告物の制作まで行なう総合広告会社、特定の媒体やサービスだけを扱う専門広告会社、特定の広告主へのサービスを行なうハウスエージェンシーなどがある。世界的イベントに関与する大手広告会社から、タウン誌など身近な媒体にだけ特化する小さな広告会社まで、全国に数多く存在する。

広告注目率

広告注目率(コウコクチュウモクリツ)

特定日のある特定の新聞や雑誌の広告をどの程度見たか、注目したかを示す指標。注目率は、掲載広告を「確かに見た人」「見たような気がする人」を、掲載した新聞・雑誌を読んだ人で除算して100をかけた数値となる。調査法は、調査対象者が手元の新聞を見ながら回答する再認法で実施される。また、「確かに見た人」に「見たような気がする人」を加え、掲載した新聞・雑誌を読んだ人で除算して100をかけた数値を「広告接触率」と言う。

広告調査分類基準

広告調査分類基準(コウコクチョウサブンルイキジュン)

一般社団法人日本新聞協会が、広告媒体としての新聞データの整備や充実、信頼性を目的に設けた基準。新聞の広告に関するデータは、調査方法や調査手順などでデータ数値が大きく変わってくるため、新聞閲読から広告注目や接触に関するデータを調査・分析・公表し、データの標準化を目指している。標準化分類基準は、読者特性と新聞接触の2種類に大別され、読者特性では年齢、学歴、住居形態、職業など読者個人に関することで、新聞接触では、新聞閲読率、面別接触率、広告注目率、広告接触率などがある。

顧客接点

顧客接点(コキャクセッテン)

企業やその商品などが、消費者と直に接するすべての機会を言う。「コンタクト・ポイント」「タッチ・ポイント」とも言う。広告やイベント、キャンペーンなど消費者が企業のブランドそのものや、あるいはブランドに関する情報に触れることだけでも接点となり、口コミなど非常に狭い世界も含まれる。企業側としては、接点を数多く提供することで、自社商品への認知や理解が深まることになり、広告は接点を持つ中でも大きな役割を果たす。

コスト・パー・ミル

コスト・パー・ミル(コスト・パー・ミル)

広告媒体の経費効率を測定するための数値で、「コスト・パー・サウザンド」とも言い、「CPM」と略される。1,000人あるいは1,000世帯に広告を到達させるために、コストがいくらかかるかを示した指標となる。算出方法は、1回の広告料金を到達読者または視聴者で除算し、その数値を1,000倍にする。この数値によって、広告を伝える効率的な媒体を選んだり、広告主の広告における費用対効果を算出したりする。

コンペ

コンペ(コンペ)

「コンペティション」の略で、広告やイベントなどの受注を目的に、複数の広告会社などによって行なわれる競合プレゼンテーションのこと。最初に広告主から広告やイベントに対する趣旨を説明するオリエンテーションがあり、その内容を受けてコミュニケーション戦略や媒体内容、具体的な展開などを提案する。プレゼンテーションには、持ち時間が決まっており、限られた時間内に的確かつ魅力を伝えることが必要になる。最終的に、最も優秀な提案を行なった広告会社などが受注することになる。

ゴールデンタイム

ゴールデンタイム(ゴールデンタイム)

放送業界で視聴率が高くなりやすい1日のうちの19時から22時までの3時間を表す。学校や会社からの帰宅後で在宅率が高いとされており、視聴率が最も稼げる時間帯とされている。そのため、各テレビ局の人気番組が並び、視聴率の争奪が繰り広げられている。これによりCMでも高い効果が期待され、他の時間帯より高額に設定されている。しかし、ライフスタイルの変化などにより、近年は視聴率が伸び悩む傾向にある。なお、19時から23時までの時間帯は「プライムタイム」と呼ぶ。

投稿ユーザ様募集
掲載施設様様募集

投稿ユーザーの方へ

パスワードを忘れた方

投稿ユーザーに登録する

投稿ユーザーに登録される方は、
「投稿ユーザーに登録する」ボタンを
押して下さい。

施設検索/ホームメイト・リサーチ公式キャラクター 歌舞伎パンダ「検太郎」
施設検索/ホームメイト・リサーチLINE公式アカウントをご紹介!
ホームメイト・リサーチ公式アプリ ピカ写メのご紹介!
「ピカ写メ」アプリの機能をご紹介。ダウンロードはこちらから!
施設のお役立ち情報「生活施設辞典」
生活施設に関する、知っておくと便利な情報・役に立つ情報が満載!

施設検索ホームメイトリサーチは、
モバイルでもお楽しみ頂けます。

スマートフォンからも、サイトをご覧頂くことができます。
携帯からも、サイトをご覧頂くことができます。
デバイスイメージ

その他、タブレットでもご覧頂けます。
施設検索ホームメイト・リサーチご紹介ページ

いつでもどこでも「施設検索/ホームメイト・リサーチ」サイトへ一発アクセス!
タブレットやスマートフォンから弊社サイトへすぐにアクセスできる便利なボタンを設定できます。